妊娠7ヶ月(26週目)の赤ちゃんの健診結果と体重や胎動、母親の体調について


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こんにちは、マツコ・ミニマムです。

先日、2週間ぶりの定期健診のため産婦人科へ行ってきました。

これまで3週間置きだった検診が今回から2週間置きになったので「2週間じゃそこまで成長しんだろ~」と思って産婦人科に行ってきたんですが、めっちゃ成長しててビックリ(笑)

今回はそんな妊娠7ヶ月(26週目)の赤ちゃんの健診結果として、体重や胎動、母親の体調について書いていきます。

妊娠7ヶ月(26週目)の赤ちゃんの様子・体重について

妊娠7ヶ月(26週目)の赤ちゃんはこんな感じでした。

画像の左下に書いてある通り体重が1,194gでした。

前回は945gだったので2週間で249gの成長をしていることになります。

前回は3週間で358gの成長をしていたので、今後は1週間で100gくらい増えていくのかなと予想。

▼妊娠7ヶ月(24週目)の赤ちゃんの様子を書いた記事はこちら▼

名前ももう決まったので、あとは無事に生まれてきてくれるのを待つのみです。

胎動について

※この時期の胎動は人によって個人差があると思うので、私の嫁マムの胎動の状況についてのみ書かせていただきます。

以前までは胎動と言ったらお腹の中で感じる妊婦さんの特権的なところがあったんですが、最近はタイミングさえ合えば肉眼で胎動を見る事ができます。日中は仕事で見れないんですが、夜だと22~23時頃にお腹がボコボコ動いているのがハッキリ見えるようになりました。

これまで旦那さん側は妊娠の喜びを感じつつも直接肌で感じることができなかったと思いますが、この時期からは旦那さんも「パパになったんだ」と心から喜べるようになるかと思います。

赤ちゃんが逆子だった!?

今回の健診で一番驚いたのは赤ちゃんが逆さだったことです。

と言っても、この時期の赤ちゃんは「逆子」とは言わないそうで、お腹の中で動きまくって逆さになることはよくあるそうです。先生の話だと、妊娠後期になり、赤ちゃんの頭が重くなるのに従って自然と下を向くとのこと。

しかし、2週間後の健診で逆さだった場合は先生に逆子認定され、逆子体操というものを教えてもらえるみたいです。勉強・体験という意味でも覚えておきたいですが、それで直らなかったら出産時にかなりリスキーなので普通が一番ですね(汗)

母親の体調について

相変わらず嫁マムは足がつりやすいので、対策を考える事にしました。その結果、一番安上がりで効果が出たのは「メディキュット」です。

脚の血流が良くなってむくみが減るのに加えて、足がつりにくくなりました。

薬局でも買えるので、一番お手頃な対策なのではないかと我が家のブームになっております。

お腹の張りや不快感を感じるようになった

この時期から赤ちゃんの急成長に伴い、子宮も大きくなります。そして大きくなった子宮が心臓などを圧迫するので急にお腹の張りや不快感を感じるようになります。

嫁マムの場合も急に体調に異変を感じて横になって休む…ということが今週に入ってから数回ありました。体の変化が目まぐるしいので、昨日まで何ともなかったのにいきなり不調になることもあるので、休みやすい環境作りも大切だと思います。

まとめ

今回は妊娠7ヶ月(26週目)の赤ちゃんについて書いていきましたが、2週間経っただけでも母子ともに変化が激しかったです。

妊娠後期になると、再び安定期ではなくなるので嫁マムの体調管理も徹底したいところです。

今の時点でも急な体調不良が見受けられるようになったのですが、幸いにももうすぐ産休に入るの助かりました。私は家に帰ってからサポートに徹します。

あと3ヵ月で出産と思うと本当に早いですね。楽しみです。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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