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賢威7でサイドバーの見出しに枠線を入れる方法

今回は「賢威7でサイドバーの見出しに枠線を入れる方法」について紹介していきます。

サイドバーの見出しに枠線を入れる方法

WordPress管理画面から「外観 > テーマの編集」へと進み、「base.css」を開きます。

1215行目に以下のコードがあり、ここに修正を入れる事で余白が削除できます。F3を推すとキーワード検索できるので探してみてください。

上記のコードの中から

padding: 0 0 11px;

border-bottom: 1px solid #ccc;

これを以下のように変更してください。

「padding: 11px 11px;」

border: 1px solid #ccc;」

するとサイドバーの見出しに枠線が入ります。

ちなみに、1pxという箇所の数字を変える事で枠線の太さが変わります。

borderとは左右上下に線を入れる文字で、その他の線の付け方は以下の通りです。

 上だけに枠線を付ける「border-top」
 下だけに枠線を付ける「border-bottom」
 右だけに枠線を付ける「border-right」
 左だけに枠線を付ける「border-left」

枠線が入るだけで見た目もガラッと変わるので、是非実践してください。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

【ラグビーW杯2019】見逃し配信・リアルタイム配信おすすめランキング

ラグビーワールドカップの見逃し配信・リアルタイム配信に対応している動画配信サービスの中から「これを使えば間違いない」と言えるものをランキング形式で紹介します。(※日本戦が一部しか放送されない日本テレビとNHKは対象外です。)

DAZN(見逃し配信)

スポーツ動画配信サービス最大手の「DAZN」はラグビーW杯の全48試合を見逃し配信(ハイライト)しています。

スマートフォンやタブレットでも視聴できるので、試合を観戦するのに場所や時間を問わず、加入手続きも簡単です。また、無料体験期間が1ヶ月間と長く、途中解約しても料金は発生しないので気軽にお試しすることが可能です。

 

評価
月額 1,750円(税抜)
無料期間 1ヶ月間(無料期間中に解約しても料金は発生しない)
配信試合数 全48試合
配信形式 見逃し配信(ハイライト)

DAZN公式ページ

J SPORTS(リアルタイム配信)

スカパーチャンネルの1つである「J SPORTS」はラグビーW杯の全48試合をリアルタイム配信しています。

月額が高いことや、無料体験期間中に解約できないこと、加入手続きが少し面倒なデメリットはありますが、全48試合をリアルタイム配信しているのは「J SPORTS」だけです。

 

評価
月額 基本料390円+チャンネル料2,286円=2,676円(税抜)
無料期間 1ヶ月間(無料期間中に解約はできない)
配信試合数 全48試合
配信形式 リアルタイム配信

J SPORTS公式ページ

Hulu(リアルタイム配信)
hulu

動画配信サービス最大手の「Hulu」はラグビーW杯の19試合をリアルタイム配信しています。(日本戦は全て放送)

19試合の内、7試合はマルチアングル配信されるので、画面越しでも会場にいるような体験が可能です。

月額が最も安く、ドラマや映画、アニメも見放題なのでラグビー以外を目的に加入する選択肢もあります。

 

評価
月額 933円(税抜)
無料期間 2週間(無料期間中に解約しても料金は発生しない)
配信試合数 19試合(日本戦全試合含む)
配信形式 リアルタイム配信(内7試合はマルチアングル配信)

Hulu公式ページ