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TCDテーマ「CORE」で関連記事の数を変更する方法

今回はTCDのテーマ「CORE」で関連記事の数を変更する方法について紹介していきます。

私のTCDカスタマイズ備忘録も兼ねているので同じような環境の方の参考になればと思います。

関連記事の数を増やしたい場合

WordPress管理画面から「外観 > テーマの編集」へと進み、「single.php」を開きます。

次に、F3キーで以下の文字を検索してください。related post(関連記事)で検索するのが早いかもしれません。

関連記事の数を増やしたい場合は、10行目の「 ‘showposts’=>8,」の数字を変更してください。逆に記事数を減らしたい場合は数字を減らすことで記事数が減ります。

まとめ

関連記事はデフォルトでは8に設定されており、私はデフォルトのままにしています。10の方がいい場合もあるので自分のサイトにあった記事数を選んでみて下さい。

最後まで読んでいただきありがとうございました。


当ブログでは TCDのWordPressテーマ「CORE」を使用しています。

WordPressテーマ「CORE (TCD027)」
【ラグビーW杯2019】見逃し配信・リアルタイム配信おすすめランキング

ラグビーワールドカップの見逃し配信・リアルタイム配信に対応している動画配信サービスの中から「これを使えば間違いない」と言えるものをランキング形式で紹介します。(※日本戦が一部しか放送されない日本テレビとNHKは対象外です。)

DAZN(見逃し配信)

スポーツ動画配信サービス最大手の「DAZN」はラグビーW杯の全48試合を見逃し配信(ハイライト)しています。

スマートフォンやタブレットでも視聴できるので、試合を観戦するのに場所や時間を問わず、加入手続きも簡単です。また、無料体験期間が1ヶ月間と長く、途中解約しても料金は発生しないので気軽にお試しすることが可能です。

 

評価
月額 1,750円(税抜)
無料期間 1ヶ月間(無料期間中に解約しても料金は発生しない)
配信試合数 全48試合
配信形式 見逃し配信(ハイライト)

DAZN公式ページ

J SPORTS(リアルタイム配信)

スカパーチャンネルの1つである「J SPORTS」はラグビーW杯の全48試合をリアルタイム配信しています。

月額が高いことや、無料体験期間中に解約できないこと、加入手続きが少し面倒なデメリットはありますが、全48試合をリアルタイム配信しているのは「J SPORTS」だけです。

 

評価
月額 基本料390円+チャンネル料2,286円=2,676円(税抜)
無料期間 1ヶ月間(無料期間中に解約はできない)
配信試合数 全48試合
配信形式 リアルタイム配信

J SPORTS公式ページ

Hulu(リアルタイム配信)
hulu

動画配信サービス最大手の「Hulu」はラグビーW杯の19試合をリアルタイム配信しています。(日本戦は全て放送)

19試合の内、7試合はマルチアングル配信されるので、画面越しでも会場にいるような体験が可能です。

月額が最も安く、ドラマや映画、アニメも見放題なのでラグビー以外を目的に加入する選択肢もあります。

 

評価
月額 933円(税抜)
無料期間 2週間(無料期間中に解約しても料金は発生しない)
配信試合数 19試合(日本戦全試合含む)
配信形式 リアルタイム配信(内7試合はマルチアングル配信)

Hulu公式ページ